2012年07月31日

散髪式。

自前のバリカンが中国の電圧で壊れてから早2年弱・・・
スミヘイの海外での散髪が恒例行事となっています。
海外では恥ずかしさもいくらかやわらぐ(?)ということで結構思い切って刈るexclamation刈りまくるっexclamation×2

中国語の翻訳サイトで「バリカンで髪を切って下さい」を調べて、バリカンの刃の長さ6oを付け加えていざ出陣手(グー)わーい(嬉しい顔)

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よく行く牛肉面屋の数件隣に床屋を見つけたので、そこにした。
店員と思われる姉ちゃん3人と、客のおっさんが1人。
例の紙を見せるとザワザワしだして若い2人が笑いだした。写真のお姉さんは落ち着いた様子で理解してくれたみたいなのでひと安心ダッシュ(走り出すさま)

シャンプーして無事刈り上げてもらいました。

その間、待っている私に若い子2人が寄ってきて、筆談による質問タイムが…。
その前になに人?って話になって日本人と答えたけど、その後が続かなかったのでふらふら

何歳?
年のわりにきれいだね
←「お若くみえますね」みたいなことだよね・・・笑
中国はなんで来たのか。よく来るのか。←多分そんなようなこと
結婚しているの?←スミヘイが夫だというと驚いたような、納得したような様子。

などなど。可愛い子だったなぁ〜。
バリカンを持った姉さんしか仕事はせず、この子らはなんなんだ??友達って言ってたけど。

すっかりお坊さんになったスミヘイと、童顔について話りながら帰宅。


posted by しょうこ at 19:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外出張☆撫順(中国) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

釜山水族館♪

*韓国滞在中の回想日記*

水族館大好きっ子な私たち・・・釜山にどでかい水族館があるのを知って行くことにした。

前日に行った、道中にあるアメジスト洞窟を通り過ぎて釜山へ車を飛ばした。
雨が降りそうなドンヨリ天気曇り
釜山についた頃にはせっかくのビーチも暗い感じ。雨が降る前に水族館に避難しよう!!
あ、その前にごはんごはんダッシュ(走り出すさま)

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↑絶品だったネギチヂミ。
こちらはあんまだった、アワビ粥。アワビが見当たらんぞぃ?

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相変わらずスミヘイは好きなキムチチゲを注文。
・・・なんかチゲがちっちゃく見えるのはなぜっっ!?!

観光地だからか、少しだけ値段が高めな気がした。
お。面白いぶーちゃん発見。

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水族館はえらい人気なのか、満車満車で駐車場を探しまわった。なんとか近くに見つけたけど…ビーチもあるからかな?

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結構大きな水族館で、ショーもちょうどよく見られて楽しかったわ!!
韓国語は分からないけど…。
大好きなマンボウもいたし、パファー(ふぐ)コーナーもあって興味津々揺れるハート


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水槽の中に入り込めるものや、車の中に魚たちがexclamation&questionっていう面白い車まで。

いやぁ〜楽しめました!

↓リアクションが外人並みな人
























ラベル:
posted by しょうこ at 18:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 釜山観光(韓国) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月19日

謎のアメジスト洞窟

これも前回いた韓国での話で。
最後の方にスミヘイの仕事が終わって休みを取れた際に、車で釜山に遊びに行った。
ウルサンから1時間半もあればいける距離だった。釜山にある大きな水族館と、ウルサンから釜山に行く途中の山にあるアメジスト洞窟へ行くのが目的だったんだけど、ダラダラして出だしが遅れたので、2連休にそれぞれ一か所ずつ行くことにした車(セダン)ダッシュ(走り出すさま)あせあせ(飛び散る汗)

アメジスト洞窟といってもどんなもんかわからず、鍾乳洞みたいな静かな所か…はたまた不要な遊具なんかが置かれたテーマパーク化してるのか、興味本位で行ってみた手(グー)

ま、後者だったんだけどね・・・ふらふら

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登山するような格好をした人がいるぐらい、まわりは結構な山。
少し迷いながら到着しました。なんだか遊園地みたいな所で、小さな動物園コーナーもあったりしてポニーを見た瞬間、「来たの間違いだったかな…」と思ったわーい(嬉しい顔)あせあせ(飛び散る汗)


アメジスト洞窟の中を散策しようと思ったんだけど、どうやら間違えたらしくボートで周遊っていう方に並んでしまった。

くっ・・・・・。
やっちまった!しかも寒いっっっ雪


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この日は結構晴れて暑かったんだけど、洞窟の中はヒヤっと寒い。
・・・なんか間違えて乗るはめになっちゃったけど、でもみんなテンション高いしなんだか楽しそうだぞ?


数分で終わってしまい、まぁ結果楽しかったけどやっぱり歩きたいexclamation×2ってことで散策入場口へ。

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これがまた謎で、いきなりエジプトコーナーが現れたり、慶州の石窟庵を思わせるような参道と仏陀が祀ってあったり…。
人類の進化コーナーでは原人から始まり、石器などが進化して最後には裸の人間が携帯を持っているという滑稽な像も飾られている(笑)

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いやぁ〜謎だ。


黒いツブツブが岩肌に埋まっているアメジスト。
昔はここで大量に掘られていたらしいるんるん
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どでかいのも飾られてますっ!!!目ぴかぴか(新しい)キャ〜ほっしぃー揺れるハート

なんかちょっと残念感も残るけど、楽しめたしいいドライブになったかな〜。
夜はガッツリサムギョプサルじゃ!
あー・・・この頃は週3でサムギョプってたなぁ。ほんとに美味しかった…。
今いる中国では外食先のレパートリーがあまり無くて…辛いぜ〜

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ラベル:写真
posted by しょうこ at 17:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 釜山観光(韓国) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月16日

韓国・慶州の南山登山!その2

1の続き。

日本語が話せる子がいる若者グループと一緒に登山開始!
さっきの茸長寺跡からロープを伝ったり岩場を下りたりしていると岩に描かれたブッダや、頭の無い石仏があった。

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この子のように軍手はマストアイテムだったかも。岩で手がいったくて・・・
岩場はまだまだ続く〜


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30分弱下りていくと、きれいな川が流れていて木陰の涼しい地帯が広がっていた。

先頭を歩く男子は南山はもうベテランさんらしい。
日本にも最近遊びに来たらしく、原宿がすごかったって言ってたな。新大久保のコリアンタウンにも行って、ミョンドンと似てるね!人々が入れ替わったみたいだと。

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この橋を渡ったところで少し休憩。
この先彼らは三時間ほどかけて神仙庵・七仏庵へ向かうらしい。いいなっ!!・・・ってえっexclamation&questionそんなかかんの?!?がく〜(落胆した顔)

私も行きたいんだけど、でも三陵谷も通りたいんだと相談すると一同難しい顔。今いる所からひとまず下山して、バスで三陵谷の登山口から目的のコースを登り下りした方がいいとアドバイスをもらったので、みなと分かれて下山することにした。
みんなは神仙庵まで行ったらそのまま私とは真逆の下山道をおりていくことになる。
丁寧に握手してくれてお別れ…と、一人、無口だったあの男子も下山するらしい!
む、気まずいな。。。

これも一応下山ルートね。
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友達を置いて下山とは…と思ったけど、どうやらもともと宿で知り合ったらしい。
無口だと思ってたけど、笑うと可愛い男子だった。とはいえ歳は26で、彼女がなんと蔚山にいるらしい。私も夫と蔚山にいるんだよ!というとそこから会話が広がった。仕事はとか、他に行ったことある場所はとか、好きな芸能人はとか。彼はスマホで福山くんとガッキーを表示して好きだと教えてくれた。
うん、わかるわかるexclamation×2
私はね〜、グンソクがちょっとかわいいと思うよ!って言ったら「あーバッド(下向き矢印)」って渋い顔をして、韓国では嫌われてるよって。まぁ日本でもアンチは多いか!?


まぁこれだけの会話を言葉通じない同士でできたんだから充実してたよね!


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30分ほど下山してやっとたどり着いた。
彼が民家にいるおじいさんに「バス停どこですかー?」って聞いてたけど、おじいさんは無反応。
耳が遠かったらしく、自力で探すことに。


バス停はすぐあったんだけど、なかなか来ない。
とにかく暑かったので待っている間、アイスを食べよう!ってことになって、すぐ後ろにある商店みたいなところで男子くんがアイスを買ってくれた。遠慮したけど買ってくれたので…ありがたくいただこう手(チョキ)


バスの中で彼と握手で分かれて、私は勇ましく再び登山口へ。
15時過ぎだったので、軽〜く遺跡を見て17時には戻ってこようという予定で。



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三陵谷入口にある三陵。王陵らしい。
そこを登って行くとあるのが石造如来坐像。
またしても頭が無いのが痛々しい。日本軍が壊したと言われている説もあるらしいけどそれは違っていて、李氏朝鮮時代に儒教普及の為に破壊されたという方が濃厚らしい。

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このすぐ脇にある急な上り階段を進んでいくとあるのが磨崖観音菩薩像

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かなり高い所にあるので写真が遠くなっちゃって分からないね。
唇にはほんの少し赤みが残っているのです。


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これは石仏坐像
柔らかい印象の顔だなぁ。光背などが修繕された模様。

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三陵渓谷は最も多く仏教遺跡が残っている所だけあって、頑張って歩けば次々と新羅時代の仏像が現れる。
楽しい〜exclamation×2このコースから始めればよかったたらーっ(汗)exclamation&questionでもやはり登ったり下ったりは大変です。

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もう5時間も登山しててそろそろ足に限界が…。膝がガクガクどんっ(衝撃)


磨崖釈迦如来坐像っていう、大きな自然の岩盤に彫られた仏像を楽しみにしていたんだけど、登っても登っても会えず。看板は途中で消えるし。
すれ違った韓国マダムに聞いてみると、なんと通行禁止の柵の向こうにあるという。

あー残念!

ちなみにこのマダムに「韓国語話せない」って英語で言ったら「話せる」と聞こえたらしく、ずーーっとハングルだった。つ、辛いあせあせ(飛び散る汗)
帰りのバス停でも会って笑顔であいさつしたけど、その後は一人でアキレス腱伸ばしたりしてた私(笑)

結局昼ごろに到達した頂上付近まで来てしまったので引き返した。
17時近くだったし体力も限界ということで。

最初に見た坐像はわりと大きかった。こんな感じ。

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慶州に3回も来たけど、レストランは満喫できなかったなぁ。
列車の切符を買って、少し時間があったので駅前の市場をぶらぶら足

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干物屋の前にチマチョゴリ屋?
においがうつりそう。

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何にどう使うのか分からない木を売っているお店が結構あった。

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ホヤみたいなん。まずそ・・・スミヘイの同僚のロイは食えたもんじゃないって言ってた。

小腹すいてたので、ちくわ揚げのようなものを買って食べ歩く。
スミヘイにも買ってくか!
かぼちゃ入り猫揺れるハート

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慶州駅のホームにて。なんじゃこりゃ!

いや〜、無事登山できて良かった。


posted by しょうこ at 19:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 慶州観光(韓国) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

韓国・慶州の南山登山!その1

前回いた韓国での、壮絶な登山のことを書いてなかったので覚えてるうちに書いておこうかな…
写真多いから1と2に分けて。
ちなみに慶州には3回行った。2回目に行った時は、南山に挑戦するも遭難しかけて終わったけど、これは3回目の汗だくで登山した日記ということで。

市内バス。1500ウォン(約150円)
中国なら1元(約12円)なんだけどなぁ〜バスダッシュ(走り出すさま)

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慶州へは難なく列車で到着。

問題は市内バス。番号はわかってもハングルが分からないから、間違えると逆回りのコースに乗っちゃうんだよねぇ。頭いい人ならわかるかもしれないけど、私みたいな方向音痴は適当に乗るので・・・

やっちゃったよ。
逆回りに乗ったらしい私は。
しばらく走ってバスの運ちゃんがターミナルみたいなところで止まった。客は私だけで「何処行くの?」(←おそらく)と聞いてきた。南山というとあっちゃ〜という顔ふらふら反対側の道路を指差してギャーギャー言いながら10分待ってと言った。

優しい運ちゃんの真後ろに座ってたので、一方通行な会話を楽しみつつようやく目的地へ到着。

鮑石亭(ポソクチョン)
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南山登山のスタートはここからにした。
新羅王室が祭事を執り行った場所らしいけど、今はこれしか残っていない。
詩歌を読みながら酒を飲む宴を行っていた遺構。…といわれてもなんやら想像がつかないけど!

その脇を歩いて行くと登山入口が。
あー安心。やっぱ登山はこうでなくては。
登山口も分からぬ、道も無いなんて危ないよね…。

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南山は2つの大きな峰があって、東西4km、南北8kmに広がっている。40余りの渓谷と主に新羅時代の寺院跡122か所、57個の石仏、64基の石塔が散在する仏教遺跡の野外博物館と言われている。2000年12月に世界文化遺産に登録。

11時から登りだしたけど、景色がきれいだったので川沿いに行ってしまい、またしても20分ほど道を失いかけるも、気を取り直して登山開始!!

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あー登山道が・・・ある・・・。感動。
すれ違う韓国人は結構がっちり登山スタイル。きついのかな。大丈夫かな私。

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一人なので、自然の音を聞きながらもいいけど飽きてきたので音楽を聴きながら。たまには歌いながら登っちゃったりして。。。ずーっと上ってたけど、1時間半を過ぎた頃にだいぶ見晴らしが良くなってきました。

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ふと左手に大きな岩場が。

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可愛いくまさんの絵とともに“Falling!(落ちる)”の文字が。
いやいや、危ないでしょ。
でもここ、本当に柵も無くて不用意に近づくと本当に転落の危険性が。そういやネットで調べてる時に載ってたな。岩の先、ちょうど谷を望める所に仏像が彫ってあるらしい(?定かではない)んだけど…。

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リュックを置いて、身一つで近寄って見る。

無理exclamation
ほんとに怖いっっexclamation×2あせあせ(飛び散る汗)
座り込んで手と足でなんとか動ける感じ。

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ここまでが限界だーがく〜(落胆した顔)
わかりにくいけど、足の先も右側ももう崖バッド(下向き矢印)モバQ
ブッダを拝むなんて到底できないっす。それどころか座っていた岩場が崩れでもしたら・・・
あわわ。。想像しただけで身の毛もよだつわたらーっ(汗)


クタクタになりながら安全地帯に戻って登山再スタート。

あ、さっきの崖から見た景色!南山浮石と言うのがあるんだけど…
角度のせいか浮いたようにたたずむ巨石はどれかわからず。(ミャンマーのゴールデンロックみたいな状態らしい。)

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↑↑↑・・・なんかダサいexclamation&question(笑)
やたーーーっ!!
ようやく頂上のクモボンに到達!!!くっ、2時間もかかっちまったぜ。
でも高さは468mと大したことないの。ほんとの登山地獄はここから〜。

もう13時を回っていたので、ゴツゴツした岩場でランチ。
キンパをぱくつきながらコースチェック。
ここからの予定は南山で最も大きく深い渓谷にあるという茸長寺跡に行って、さらに深い山道を抜けて神仙庵と七仏庵に行く。そこから来た道を戻って三陵谷という仏像遺跡オンパレードの道を下って下山というコースだったんだけど、ちょっと思った以上に時間がかかる上、この先の道がかなり険しいんじゃないかと思ってきた。

だってほら
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こんな感じで、今にも落石のありそうな岩場を身体を使って登ったり下ったり。
神仙庵・七仏庵は山奥(というより崖?)にあるということで、仏像の保存状態もいいらしい。
どうしても行ってみたいけど・・・かといってそっちで体力が切れると三陵谷には戻れないなぁ。それぞれ向かうには登山口が違うぐらい、東西離れていたので。

とりあえず、茸長寺跡を目指して、その時に考えよう!

この先は登山道がよく分からず、ほんとうに岩の間を縫うような感じだったので、若い韓国人グループにちゃっかりついていく形で進んだ。・・・結局この後、この子たちと行動を共にするんだけどね。


道といえるのかよくわからない岩場を頑張って下りたり進んでいくと到着!

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茸長寺跡の三層石

南山には峰が2つあって、さっきの頂上クモボンから高位山という頂上に行くのに下る途中にあるのがこの茸長渓谷(ヨンジャンゴル)。下ってきたというのにものすごい眺めがいい!でもこの先どうすらいいんだexclamation&questionexclamation&question看板も無いし道も見当たらない。本当に谷の行き止まり。
また戻るのもなぁ・・・ヤだな、と渓谷ギリギリの所に座ってずーっと遠くを眺めていると、さっきの若者グループがカメラを持って声をかけてきた。

私が外人だということにびっくりしたらしいけど、日本人とわかると一人の女の子が色々と日本語で話しかけてくれた。しまいには一緒にこの先行ってくれるという。

た、助かったぁぁぁぁ〜〜〜もうやだ〜(悲しい顔)

だってほんとに道わからないもん。
すると渓谷脇の急な岩場をおりだした。へっ、ココ?って感じの所。
しばらく行くとロープが張ってあって、自分の身長以上の落差の岩場を下りなきゃいけなかったり…。
いや、無理。これこの方たちと出会わなければ私は引き返してましたわたらーっ(汗)


日本語が話せる子はたぶん少し年下。埼玉で仕事したことがあるらしく、埼玉トークでしばし盛り上がったりわーい(嬉しい顔)
男女4人で、女の子2人はソウルからの旅行、先頭にいる男子の働く宿に泊まっているらしい。もう一人の男子は無口だった目あせあせ(飛び散る汗)


2につづくー(長音記号2)足

posted by しょうこ at 18:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 慶州観光(韓国) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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